2010/12/21 火曜日

1.父の「偉大な遺徳」

 9月4日に、満90歳で他界した父(法名「慈光院釋義山」)は、これからの私の人生にとって、改めて、見直して、考える機会と極めて大きな影響力を与えてくれたと思う。
“人のお世話をする”“人様を大切にする”“周りの皆、仲良くする”など父の意思を確認し、家族、親戚、地域関係者などの存在をしっかりと見直し、何が最も大切であるかを教えて貰った。

 そして、その後、「父の後押し」と思える幾つかの“強運”の境遇にあった。(次項の2~8の通り)

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