2013/10/7 月曜日

小間井俊輔君の近況報告

 昨年12月の総選挙で、国会に向けて「維新の塾生」として、初挑戦をし、惜敗をした。
そこで、小間井俊輔君の近況について、気に掛けて頂いている方々に、近況報告を致したく、代表して問うことにしました。

1.維新について今後どうするのか
【回答(小間井俊輔)】
“維新の立直しは、当面、難しいと思われます。”
【助言(田中博人)】
昨年の選挙で投票を頂いた、金沢選挙区42千名、県内比例区114千名の方々に対して、重く受け止め、今後は、政党、所属にこだわらず、国会へ向けて、研鑚を重ねられたら良いと思う。

2.1年間くらい(暫く)は、清閑するのか
【回答(小間井俊輔)】
中央財界で、経済活動を中心に力を蓄えます
【助言(田中博人)】
中央の経済界で実績を重ねることは、良いとしても、心は常に石川県金沢市を向いて欲しい・・・!又チャンスがあれば、中央を7で地方(北陸)を3の割合で仕事を持つことが望ましいと思います。

3.看板、ポスターの期限が来たことで、一度、除外(下ろす)しますか
【回答(小間井俊輔)】
お世話になります。よろしくお願いします
【助言(田中博人)】
一度、総て、外し、下ろしますが、再び掲げられるように努力してほしい

4.結婚式はいつか
【回答(小間井俊輔)】
平成25年11月2日(土)です。身内プラス友人で普通の結婚披露宴です。相手は、選挙時のフィアンセです
【助言(田中博人)】
「おめでとう」本当に良かったです。
徒、披露宴で使って貰いたかった所があり、出来れば、12月中にその場所において、支持者、友人仲間で、お披露目会(祝う会)を計画致したいと思います。

追伸

 維新については、現況を踏まえる以前からの問題であり、昨年の選挙後の対応を鑑みて、地方での選挙は限界があると認識しました。
地方では、“地のり”、“血のり”を大切に、組織を作らなければ、「辻立ちやマスコミ誘導だけの風頼り」を中心とするような選挙は、地方には向かないと申し上げて来た。
 今は、すっきりとして、白紙で活動したいと思う。

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